私たちの考え

協会がこれまでに発出した声明・抗議文などをご紹介します。

2022年

【メッセージ】
大石県知事の「こども医療費助成制度拡充の方針」を歓迎します(2022年11月25日)
【声明文】

声明「長崎の黒い雨等に関する専門家会議の報告書」を高く評価し、長崎を対象外とした被爆者認定新指針の見直しを要望する(2022年7月6日)
【要望書】
「無駄なレセプト「摘要」欄記載の中止を求める要請書」を厚生労働大臣に提出(2022年9月1日)

「集団的個別指導等の運用に関する要望書」を九州厚生局長崎県事務所所長に提出(2022年9月1日)
新型コロナウイルス感染症第7波による医療崩壊から県民を守るための要望書(2022年8月25日)
【抗議文】
被爆体験者に対する血も涙もない仕打ちに抗議する(2022年8月10日)
後藤厚労大臣 最高裁判決を捏造 6/6長崎県保険医協会は抗議文発出(2022年6月6日)
【調査】
オンライン資格確認システム導入義務化に関する会員アンケートを実施しました(2022年9月)
レセプト記載要領コード化に関する請求事務担当者アンケートを実施しました(2022年8月)
2022年度の歯科会員アンケートを実施しました(2022年8月)
新型コロナ第7波による医科・歯科診療所への影響について緊急アンケートを行いました(2022年8月)

2021年

【声明文】
・声明「「黒い雨」訴訟の歴史的快挙を祝し、被爆地域の抜本的見直しに期待する」(2021年7月26日)
・声明「広島高裁の画期的「黒い雨」訴訟判決を評価し、速やかな手帳交付を求める」(2021年7月15日)
・声明「福島第一原発事故から10年にあたり、同事故を風化させず、原子力に依存しない社会の実現を求める」(2021年3月1日)
【要望書】
「被爆体験者署名」2万1301筆を関係先に提出 厚生労働省に本田会長が直接手渡す(2021年10月13日)
長崎県に「妊産婦を対象とする医療費助成制度の創設」要望書提出(2021年6月17日)
【抗議文】
政府の「長崎を含めない被爆者認定指針骨子案」に対し抗議声明を出しました(2021年12月23日)
・抗議文「福島第一発電所の「汚染水」の海洋放出方針決定に抗議する」(2021年4月15日)
【意見書】
「長崎にも黒い雨が降ったとする客観的資料」に関する意見書(2021年12月28日)

2020年

【声明文】
・声明「核兵器禁止条約の批准国が50カ国を超えたことを心から歓迎します」(2020年10月26日)
・常任理事会声明「HPVワクチンの正確な情報提供と積極的な勧奨の早期再開を求めます」(2020年1月14日)
【要望書】
「医療要否意見書・病状調査郵送料の行政負担化」「発熱外来・新型コロナ関連給付金等の運用改善」を長崎県に要望(2020年11月25日・12月3日)
国の広島「黒い雨」訴訟控訴 首相・厚労相に強く抗議 即刻被爆者健康手帳の交付を(2020年8月13日)
広島の黒い雨 被爆者健康手帳の交付申請を却下したのは違法 原告側の全面勝訴 国に控訴することなく被爆者救済を求める(2020 年7月31日)

2019年

【声明文】
・理事会声明「金パラの逆ザヤを即刻解消するよう緊急再改定を求める」(2019年12月21日)
・声明「長崎県は石木ダム建設予定地の行政代執行を急がず、住民との対話を行うべきである」(2019年10月15日)
・声明「厚労省は、歯科材料料改定のプロセスと根拠を明らかにし、「金パラ」価格逆ザヤを即刻解消せよ」(2019年9月10日)
・声明「妊婦加算の凍結に抗議し、真の妊婦対策、少子化対策の実現を強く望む」(2019年1月15日)
・声明「未臨界核実験に対する抗議文 すべての核関連実験・開発計画の即時中止を求める」(2019年5月28日)
・声明「未臨界核実験に対する抗議文 すべての核関連実験・開発計画の即時中止を求める」(2019年5月28日)
【要望書】
長崎市に被爆体験者支援事業の改善要望(2019年8月1日)
NHK長崎放送局放送番組「『焼き場に立つ少年』をさがして」不適切報道の訂正ならびに視聴者への説明を求め要望書提出(2019年7月26日)
【談話】
NHK長崎放送局からの回答に対する会長談話(2019年8月9日)