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講演会「憲法9条をもつ国からウクライナ問題を考える-核使用威嚇をめぐる状況にも触れて」 15:00
講演会「憲法9条をもつ国からウクライナ問題を考える-核使用威嚇をめぐる状況にも触れて」
12月 3 @ 15:00 – 16:30
講演会「憲法9条をもつ国からウクライナ問題を考える-核使用威嚇をめぐる状況にも触れて」 @ 長崎県保険医協会
 と き 12月3日(土)15:00~16:30  テーマ 憲法9条をもつ国からウクライナ問題を考える-核使用威嚇をめぐる状況にも触れて  講 師 安斎 育郎氏(立命館大学名誉教授)  参加方法 オンライン(Zoomウェビナー)でのライブ配信 (講演要旨)  日本では「ウクライナ戦争はロシアの侵略戦争」という認識に基づいた「反ロキャンペーン」が広く展開されているが、私は歴史と現実を直視する平和研究者の立場から全く違う「ウクライナ戦争観」をもっている。  講演ではこの戦争の原因を作ったのはアメリカとウクライナ自身であることを解き明かし、戦争の性格を解明し、和平への展望について提起するとともに、憲法9条を基礎とした「安斎育郎の安全保障政策」について論じる。  ※事前申込制です。参加ご希望の方は下記ボタンからお申し込みください。
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歯科研究会「認知症の人の口を支える基礎知識」(申込締切12月12日) 19:30
歯科研究会「認知症の人の口を支える基礎知識」(申込締切12月12日)
12月 12 @ 19:30 – 21:00
歯科研究会「認知症の人の口を支える基礎知識」(申込締切12月12日)
と     き:12月12日(月)19:30~21:00 講 師:平野浩彦先生 東京都健康長寿医療センター病院 歯科口腔外科部長 テーマ:認知症の人の口を支える基礎知識 対 象:会員・スタッフ 申込締切:12月12日(月) 当研究会は、Zoomウェビナーで開催します。参加希望の方は下記よりお申込ください。 講演要旨: 8020達成者が2016年には5割を超え、継続的な口腔管理が必要不可欠であることは誰もが認識しているところです。その一方で,80歳以上になると認知症発症のリスクも急速に高まります。認知症が進行すると自立した口腔清掃が困難となり、う蝕や歯周病の発症リスクが上がります.さらには介護者などによる支援を受け入れることが困難になるケースも多く、口腔管理は一層困難となります。 歯科界は高齢期に自身の歯を多くの残すプロモーション(8020運動)を進めた以上、認知症を発症しても自身の歯さらには口の機能を守る責務があると考えます。認知症の人を歯科としてどう支えるか、皆様方と考えるお時間を頂けましたら幸いです。