HPVワクチン講演会を開催しました

HPVワクチン講演会を開催しました

協会では11月9日(土)に県産婦人科医会との共催で、村中璃子先生(医師・ジャーナリスト)を講師に「子宮頸がんワクチンと10万個の子宮」と題した講演会を長崎大学病院第三講義室で開催し、会員・市民など81人が参加しました。この講演会は県医師会や県小児科医会、マスコミが後援しました。
講演内容の報告記事はこちら(長崎保険医新聞2019年12月号)をご覧ください。