「クイズで考える私たちの医療」に県民から医療や介護の切実な声が寄せられる

昨年末に長崎県保険医協会と全国保険医団体連合会で実施した「クイズで考える 私たちの医療」(クイズハガキ)には、県民の方から1,171通の応募があり、そのうち約半数の575人から切実な声や様々な意見が寄せられました。
その内容をこちらに記載しています。なお、重複した意見は省略しています。
この資料は4月に県選出国会議員および県下マスコミに送付しました。