第28回日常診療経験交流会を開催します 

第28回日常診療経験交流会
【対象:医師、歯科医師、医療・介護従事者】
と き 6月22日(土)
第一部 一般演題報告 16:00~17:15
第二部 シンポジウム 17:30~19:30「嚥下障害とは~口からものを食べるには~」
ところ 長崎歴史文化博物館(長崎市立山町・長崎市役所近辺)
シンポジスト
立石 洋平先生(長崎大学病院脳卒中センター助教)
 三串 伸哉先生(長崎大学病院特殊歯科総合治療部准教授)
 古川 美和先生(長崎市医師会医療センター診療所管理栄養士)

内 容
一般演題は日常診療での経験や研究の成果などについて募集します。
演題報告終了後、「嚥下障害」に関するシンポジウムを医師・歯科医師及び医療・介護従事者などを交えて行います。
医療現場の第一線で活躍しておられる先生方に講演していただくとともに、管理栄養士の方にも発表していただきます。
今からご予定にお組み入れ下さい。

【一般演題募集中】
日頃の研究や経験、日常診療(介護サービス等も含む)の実践などを中心に募集します(4演題予定)。
会員及び会員医療機関に勤務しているスタッフの方からの応募をお待ちしています。
報告時間:報告10分、質疑5分
締切:4月26日(金)(先着順、協会事務局までお申し込み下さい)